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イスラエル写真集。ソフィアより

右手のコンビニの袋にはポテトチップ。左手にはライフル。徴兵帰りのデート。c0158636_20213581.jpg
こんな光景が日常のイスラエル。
聖と俗のふり幅が極端。
生活の抜きどころをアートと快適さで追求し加速する。
戦争と平和と宗教と祈りが渦巻く、
ある意味世界の縮図。
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by laidbacktrip | 2010-08-31 21:47 | イスラエル | Comments(0)

ヨルダン写真集@アシュタンガヨガスタジオINソフィアより

ブルガリア首都ソフィア、今日は秋の気配を感じる冷たい雨が降っています。
(写真:数日前の夏模様)
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日本とほぼ同緯度なので、気候や山の風景が似ていますが、首都でも水道水が飲め、パーソナルスペースが広く、公園もたくさんあり(WIFIあり)歩いて回れる快適首都。
朝一に教会でお祈りし(80%以上がブルガリア正教徒)、その後は公園やカフェでお友達同士で喋ったり、チェスやバックギャモンしている人が沢山、みんなのんびりしています。
経済が破綻しても、何時間もカフェでコーヒーすすりながら、金がないと話しているループ生活だそうです。
その需要に答えるべく、至る所にカフェ、カフェ、カフェカフェカフェカフェ。
コーヒー、紅茶は0.5LV~(30円程度)、バニツァ(白チーズパイ)やマフィンは0.8LV~(48円)ティラミスなどのケーキは1.5LV~(90円)
インド&ネパールより安いじゃないかい(笑)

そして、ヨーロッパの夏のハイシーズが終わろうとしていますが、我が家まだ一番東のブルガリア(笑)半袖が長袖になってきました。完全に乗り遅れてます(笑)
今は、ヒッチハイク中に出会ったヨガの先生+ブルガリア人6名のシェアハウス。
気がついたら毎日アシュタンガヨガ。壁にはシヴァ神、心はインド(笑)
彼女とは、2年前インドのリシケシでも出会っていた方。
なんとブルガリアの田舎道で2年ぶりにバッタリ再会。
もう偶然とか必然とか自然とかではく、完成されたシナリオをなぞっているだけの旅路。
ガイドブックを、なぞれない旅路(笑)

そんな我が家、初めてPC買いました。c0158636_18263723.jpg
絵画や写真、ジュエリー作品を買ってくださった方々のおかげです。
キーボードはキリル文字です(笑)

そんな我が家、夫婦初めて離別の旅。
今、旦那はギリシャへ行っています。
後々、日記で書きますね。

ではでは、外は雨。BIMはbrian eno。
ゆっくりとした時間の流れの中、中東を振り返り写真をUPしますね。








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日中気温45度。焦げた。
乾燥した気候なので日陰や夕暮れは涼しく快適。
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by laidbacktrip | 2010-08-31 18:52 | ヨルダン | Comments(0)

トルコ~ブルガリア。ヒッチハイクとホームステイ。

ヨーロッパIN!
今、ブルガリアでホームステイしています。
相変わらず、多くの人々に助けられ祝福されて、旅を継続することが出来ています。
感謝の日々。とうとう我が家もヨーロッパへたどり着きましたぁ
ようやく日本語の使用化PCの前です。


シリアから陸路で一番西部の陸路国境超えルート(ラタキア~アンタクヤ)をヒッチハイクで抜けました。
我が家はガイドブックもPCも携帯も持っていないので、情報なしでトルコへ入国。
いきなり、国境で両替できず 。。。トルコリラを持たずに無銭旅行者。。。
シリア人は親切だと有名ですが、トルコ人はもっと親切でスマート。ヨーロッパへ近づいてきたと実感。
入国審査官が一緒になってヒッチハイクの車を探してくれ、トルコ最初の街[アンタクヤ]無事到着。
しかし、トルコの金がないのでゴハンも宿も確保できず。。。まずはATM探し。
ATMは至るところにあるのだが、我が家のカードが使えず。。。バックパックを背負い、殺人的暑さの中、知らない道をウロウロ。。。c0158636_7562010.jpg
あまりにも空腹で悲惨さに満ちていたのか、電気修理屋のオヤジがコーヒーを飲んで行けと勧めてくた。英語なんてほとんど通じないのだが笑顔が通じる、そのまま親切を信じて受けとめ、あれよあれよと、ホームステイ。
トルコの初夜は、見知らぬトルコ人大家族のお宅で寝た。
お礼に子供たちに 似顔絵をプレゼント。そのまたお礼にとトルコ語の辞書をいただいた。
この辞書を片手に英語の通じない現地の人々とトルコ語でなんとか交流することができた。
幸先良いスタートのトルコ。
温かみの溢れる人々トルコ。


c0158636_7594096.jpgカッパドキア:有名な奇石群の不思議な街。かつてキリスト教徒修道院に使用していた洞窟がたくさん残されていて、宿の洞窟部屋としても使われている。ここがこんなにステキだとは!住める!
グレープフルーツ貯蔵庫としても、使用されているのだが、ここの守衛が趣味で8カ月間で掘った部屋にひょんな出会いで泊まることに。
キャンプや宿は、最低でも10ユーロ(一人)だが、ここは 5ユーロ!未登録宿なんだろうなきっと。
朝食は、奇岩の上で。朝日と気球に囲まれてHAPPY!
最終的には、ディナーパーティー&ディスコ@カッパドキア洞窟!シークレットディスコだった。
ここでもヒッチハイクで観光し過ごしていた。
ボロボロ車のフランスから来たカップルが乗せてくれた「おれは、金はないけど笑顔はあるぜぇ!おまえらもだろ?」一瞬で友人になった。



またもや、ヒッチハイクでいよいよ[イスタンブール]へ。c0158636_812244.jpg
アジアとヨーロッパのつなぎ目までたどり着いた。
180KMで飛ばす車を運転するイスラム教徒のおじさんは、ラマザンにもかかわらず、私たちに食事を振る舞ってくれた。
もちろん、おじさんは断食中。食事を断っている人の前で食事をするのは拒んでいたが、君たちはお客様だから遠慮することはないと勧めて下さった。
ビックマインド!懐でかいぞトルコ人!

ラマザン中のイスタンブールは特別で、観光地なので昼間でも食事に不便することなく、さらに夜にはラマザンスペシャルな芸術企画&音楽イベントや、[イフタル](無料でディナーが配給される)トルコ郷土料理を食べまくった。アジアでもなくヨーロッパでも中東でもない魅惑の地。
現代美術館ではhussein chalayan個展が行われていたり、アヤソフィアなどの巨大で細密な装飾モスクなど見どころもりもり。http://www.istanbulmodern.org/en/f_index.html
夜11時をまわってもアイスクリーム屋には長蛇の列が絶えない街だった。(写真:アジアとヨーロッパを繋ぐ橋のたもとで名物サバサンド,(4TL=240円))



そして、バスで[ブルガリア]へ。
ヨーロッパIN!
入国審査では、旦那パスポートの写真と違い過ぎるとの事で、持ち金チェックを受けたりと、ユーロを稼ぎに来た国籍不明アジア人扱い(笑
ブルガリア初日は、[プロブディブ]という第二の都市滞在。
ここに滞在するつもりではなかったが、夕暮れになってしまい急遽宿探し。
イスタンブールで出会った旅人にガイドブックを貰ったので余裕ぶっこいていたが 、ガイドブックに掲載の安宿がオフィスビルに変わっている。。。この時点で夜9時。もう動けない。。。
オフィスビルの鍵が運好く壊れている。そのまま占拠させてもらい。
ブルガリア初夜は、オフィスビルの階段の踊り場で寝た。
朝はさっそく 、ヨーグルト(500ml、0.5LV=30円)。c0158636_823184.jpg
















そしてバルカン音楽フェスティバルへ!!!http://2010.beglika.org/en地図に載ってない山奥!!
RHODOPES holy mountain area. BATAKからさらに30KM奥地。
ブルガリアの美しい大自然の山の中。
空気も水も美味しく、空も広く、人々もシャイだがやさしく温かい!
パーマカルチャーやエコロジーなどのワークショップも充実。[折り紙]が熱い!
しかし英語ではなくほとんどブルガリア語、タイムテーブルさえも理解できなくて冒険フェスで久しぶりに純粋に野外フェスに向き合えた。
800人くらいの規模でステージは湖の上。最高なロケーション!
日本人は我が家のみ。
どうやってこの情報を知ったのか?と質問受けまくった。
素晴らしいブルガリアの大自然の中キャンプを堪能し、バルカン音楽を楽しませてもらった。
全裸で湖を泳ぐ、物静かなブルガリア人たちは、本当に純粋で妖精&草食系、肌はヨーグルトで出来ている。


3日間ほど山で過ごして、ヒッチハイクで首都[ソフィア]へ。
この4日間、シャワーもろくに浴びてない臭い体で、美女が運転する高級車に乗せてもらう。
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そして今、フェスで知り合った(と言っても隣に座っただけ)ソフィア在住トルコ人宅でホームステイ。
さきほど、公園での社交パーティーに参加。フォークダンスらしきバルカンダンスしてました。
9月には[ア二ベンチャー]という日本のオタクカルチャーのイベントが[ソフィア]で開催されるそうです。
本当にバルカンの人々は親切でスマート!喧しくなく物静か、感情を爆発させている人もいない。
街中のクラクションは無く静か、標高は550m空気も澄んでいる。ソフィアは首都だが人口150万人程度で、教会とギャラリーが多く、朝からカフェや公園でコーヒー(0.5LV=30円)を各々楽しんでいる様子。(写真:ブルガリア料理「カヴァルマ」)
もう誰もプライベートな質問を投げかけてくるアジア特有の人もいない。
東ヨーロッパ、優雅で気候も最高ですごしやすいです。住める!


さらに、明日からは[庭付きヨガスタジオ]に招待を受けたので(ヒッチハイク中に出会ったブルガリア人)、そこに住むことになりました。
ブルガリア人とヨガセッション楽しみです。


以上、近況報告でした。
また日本語可能なPCにありつけたらブログ更新しますね。
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by laidbacktrip | 2010-08-25 08:13 | ブルガリア | Comments(2)

イスラエル~ヨルダン~シリア

イスラエル~ヨルダン~シリアへ陸路で国境を渡り、
いま はシリアの小さな港町[タルトゥース]で、地中海夕日で魚介を食べています。
今日からラマダン[断食月]なのにここは 商店イやレストランが開いていて、アラウィ派はゆるい です。でも秘密警察にマークされています。カフェで何もしてないのに我が家の様子を伺っているおじさんが隣の席に。。。在住者曰く、秘密警察だと。我が家、イスラエルに入国暦があるのでバレたらスパイ扱い。。。収容所行き決定。心ここにあらずでシリアを堪能。
いスラム神秘主義のスーフィーダンスのフェスに偶然遭遇。

西へ向かうにつれて物価が予想通り上昇。ヨーロピアンのバカンスと日本人サラリーマンバックパッカーにより、宿は常に満室。。。
先日、[ハマ@シリア]の安宿安宿屋上にマットレス引いて寝ました。
星と戦闘機が頭上に光ってました。

いろいろ写真や文章を載せたいのですが、パソコンga壊れてしまったので。
ネットカフェで日本語を何とか打ってます。

もうすぐトルコ!楽しみ!ではでは
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by laidbacktrip | 2010-08-12 01:03 | Comments(0)

「maitreya」いざ日本へ!

「maitreya」日本までの道のりストーリー。

2007年12月に旅立って、約2年半。
成長してんだかしてないんだかわからないが、紆余曲折な旅路
ようやく中東で一息。ほとんどアジアだったな~(笑

ひょんな事から始まったネパールでのボランティア生活7ヶ月間とインドの往復。。。
これが長引いたが実りあり旅路を色濃くしてくれた。マサラ色にね。。。(笑

いざ始まった、アジア発展途上国ネパールでの生活は、日本からは想像できないほどの生活悪環境で、最大1日12時間停電。水道から水が出るのは1日2時間程度。
ボロボロのディーゼル車のまき散らす排気ガス、そんな路上で売られる砂煙を浴びた野菜や果物。

出会う人々は暖かく優しく、信仰深く、人間が生きていく上での何かを教えられる日々。
ヨガを通して学んだ事と、ネパールでの生活を紙芝居にし、ネパールの人々に伝えた。

この紙芝居(→http://jetkey.exblog.jp/13560119/)がカトマンズの元市長まで届き、ネパールの資源を使用してこの国の発展に役立てるアイデアがほしいとの話から、
ヒマラヤ山脈で眠るパワーストーンを、日々のヨガや瞑想にも役立てるようにと、このたび嫁がジュエリーをデザインすることになりました。
2010年の2月頃に始まったプロジェクトが、ようやく陽の目を見る事が出来ました。

ネパール首都カトマンズのタメル地区にあるジュエリーギャラリーでの売り上げは、100%ネパールの技術向上と発展に還元されます。

世界の屋根ヒマラヤは、自然の資源に恵まれていますが、それを役立てる環境が乏しく、継続するのも難しいのが現状ですが、今後も旅を続けながらこの活動を続けていこうと思っています。


先日、インドのヴァラナシから日本へ作品達を送りました。
無事に届いたようですので、以下のSHOPでヒマラヤ山脈のパワーを感じてみてください。


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「maitreya」 http://keyjet.exblog.jp/
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The mind like the beautiful lotus flower.
美しい蓮の花のような心でありますように。

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ネパール人の宝石研磨技師と銀細工職人が、一つ一つ丁寧に手作りしました。
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(写真上:
[BLUE LOTUS] Kyanite(藍水晶)
(写真左:
[PINK LOTUS] rose quart(紅水晶)
(写真下:
[CRYSTAL LOTUS]himaraya crystal(ヒマラヤ水晶)














SHOP:

京都:[mir] 隠れ家的美容室
http://tamamushi.jp/index.html
名古屋:[a-sian] コアなアンテナショップ
http://a-sian.net/
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Model: Kim in Nepal(Rimbu)












 





「LOTUS energy」シリーズ

蓮の花を連想させるデザインは、トップの花びらはサハスラーラチャクラ(クラウンチャクラ)
軸と根の部分は、体内のエネルギーシャクティー、イダー、ピンガラー、スシュムナーを表し、
ジュエリー全体で瞑想をより深め、クンダリニを表しています。

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「BLUE LOTUS」 c0158636_2325553.jpg

Kyanite(カヤナイト)
石の意味:肉体と精神と感情のバランスをとって自分自身をうまくコントロールする能力を養い、適応力を高める。表現力を豊かにする。
声を強化し喉を癒す、演奏、演技、演説する方。言葉を通して真実を語る。

浄化方法:月の光を浴びさせたり(1~2時間ほど)、水晶の上に置きます。
太陽の光と水にあまり強くありませんので控えめにしましょう。

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「PINK LOTUS」c0158636_23261935.jpg

Rose quart(ローズクオーツ)
石の意味:自己愛を高める。慈愛の心を育てる。張り詰めた心をほぐす。柔らかな波動で包み、女性のみずみずしい美しさを保つ。恋愛成就。

浄化方法:綺麗な流水に浸す、月の光を浴びさせたり(1~2時間ほど)、水晶の上に置きます。太陽の光にあまり強くありませんので控えめにしましょう。

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「CRYSTAL LOTUS」c0158636_23264676.jpg

himaraya crystal(ヒマラヤ水晶)
石の意味:潜在能力を引き出し、才能を開花させる。想像力、洞察力、霊的、超能力などをパワーアップ。
地球のエネルギーを秘めている。自浄作用が強いので頻繁に浄化しなくてよい。

浄化方法:綺麗な流水に浸す、月の光や太陽の光を浴びせたり(1~2時間ほど)、水晶の上に置きます。

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handmade from the abrasion of the natural stone to silverwork entirely.
Size, a color change it a little.
(天然石の研磨から銀細工まですべて手作業によりますので若干サイズ、カラー変更ございます。)
size:4cm~5.5cm

CONTACT US
価格など、お気軽にお問い合わせください。
departures@live.jp

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by laidbacktrip | 2010-08-04 23:42 | 日本 | Comments(0)

広島原爆「裸足のゲン」イベント@テルアビブ

イスラエルの週末は、木曜の夜からスタート。
金曜、土曜は安息日で、日曜は普通に街が稼動し始めるのですが、
テルアビブのビーチは人がいっぱいです。
地中海沿いのビーチリゾートでは、基本的に曜日など関係ないようです。

そんで、今週末のDJも金曜でなく、木曜だそうです。(日にち間違えたので再度告知)


広島原爆日の前日、8月5日。
ナチスによる大虐殺の歴史を背負う、ドイツ人とイスラエル人による、
日本のコミック「裸足のゲン」アートイベント。
DJは、アメリカに原爆を投下された国の日本人。
場所は、ここから車で1時間の距離ガザ地区では、
今も戦争が起きているとは思えないほどの、リゾート地「テルアビブ」

8月5日(木)19:00くらい~
場所:Spaceship Gallery( Hayarkon street 70,Tel Aviv.)
アートギャラリーの屋上がパーティー会場、地中海ビューです。


世界中が平和でありますように。
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by laidbacktrip | 2010-08-02 02:29 | イスラエル | Comments(1)