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「犬も歩けば芸術家に当たる町@テルアビブ」

旦那が出演したイスラエル映画情報。c0158636_2120660.jpg

「2 night」
一足先に鑑賞させてもらいましたが、実に良い映画!!!!!
都会を生きる人々の心情の深さが実に良く表現されていて、日本のキーワードもちょいちょい出てくる。(監督は日本好き)
みんなに是非見てもらいたい味わい深い作品。
もちろん我が家ゴリ押し!
「ZUKKOKE FILM AWARD 2010!」笑

なんど、デモ段階でイスラエル映画基金のどーのこーので受賞したそうです!
こりゃ完成作品、世界中で公開されるといいなぁ〜!今後が楽しみだね〜!
http://www.twonight.co.il/

そして此処、地中海に面した芸術家の町「テルアビブ」c0158636_2192971.jpg
歩いて職場へビーチへカフェへと、たいして大きく無い町は過ごしやすい。
サラリーマン、ネクタイ&スーツ姿の人を見かけません。
出会う人すべてが、芸術家(笑

先日、地中海が望める素敵アートスタジオの会議に、なぜか日本人アーティストとしてズッコ家参加しました。

会議の初めに、「何を飲みますか?」と聞かれ、普通はお茶かコーヒーが出てくるはずなのに。。。

まず一杯の水が出され、その後に、
「ウォッカ」「ウイスキー」「アラック(地酒」 のどれか?ですって。。。

そこから会議スタート。(笑

さすが反骨精神国、不良です。(笑

そして、ここテルアビブで、8月6日「広島原爆」の日から、
ドイツ人とイスラエル人による「裸足のゲン」アートイベント開催されます。
場所はhayarkon St 70(アメリカ大使館近く)のアートスタジオ&ギャラリー(名前忘れた)
オープニングパーティーで、日本人DJとして旦那「jet stream」客演することになりました。
当日は、音や人が漏れているので、すぐに場所が見つかると思います(笑

この東京並みの物価、おしゃれな生活スタイルの町で、我が家に。。。
仲良くなった画家の女性からアパートが提供されました。
テルアビブっ子達は、仲間意識と平和願望が強く、楽しい人たちばかりです。

我が家、現在イスラエル在住です。(笑
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by laidbacktrip | 2010-07-29 21:02 | イスラエル

映画俳優デビュー@イスラエル

アラブ諸国を旅する人々に「ディズニーランド」と呼ばれるイスラエル
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イスラム教、キリスト教、ユダヤ教の世界最大の聖地「エルサレム」には、アラブ人、パレスチナ人、アルメニア人など、各々が独自の真理を貫いて生きている。共存でなく奪い合いの地。

東京並みの物価にウロたえる我が家。。。いちいち高い。。。
バックパックを背負いエルサレム旧市街を歩くものの、観光客で統一されている聖地では、何だかゆっくり滞在する気になれず。。。どうしたもんかと。。。
お茶でもゆっくり飲みながら宿探しも、この物価の高さではできるわけがない。。。


そんなところに突然、赤色チェック柄の布を被ったアラブ人に声をかけられる。c0158636_19404589.jpg
(写真:縦横の変換わからんから、首をかしげて見てね 、笑)

彼は、世界に平和を唱え活動し続けている有名な聖者「イブラハム」氏。67歳。

イエスキリストが御昇天し、ユダヤ教の最終巡礼のメシアが救いに来る地「オリーブ山」に、彼のご自宅があり、そこはPEACE OPEN HOUSE。
ユダヤ人街の中、アラブ人(パレスチナ人)なので法外な税金を課せられているが、自分の生まれた地を譲ることが出来ないと、世界に平和を伝え歩いているおじいさんの手料理付。
ここに、ドネーションで滞在させてもらえる。本当にピースフルマインドな人。
ユダヤ人とご近所付き合いの生活の中でも、「隣人から愛せ」と唱える輝く眼をした聖人。
普段なかなか安心して眠る事のできない旅路、ここはめっちゃ眠れる。死を感じるほど。

屋上からは、世界最大聖地「エルサレム」を一望できるが、麓はユダヤ人の墓場、パレスチナ自治区との分離の壁も目下にある。
このパレスチナ自治区「ベツレヘム」は、イスラム教徒が多く住むが「イエスキリスト」生誕の地。
テロ扱いを受けているパレスチナ人達は、とても暖かく親切な人々で穏やかな雰囲気を感じた。ここでたった8年前に「聖誕教会」がイスラエル軍に包囲されたのが信じがたいほどだった。



そしてそのユダヤ人達がたった100年で創り上げたという、完全に都市計画された芸術の街「テルアビブ」へ。
テルアビブっ子達は仕事帰りに地中海へドボン。
さすが、ビキニやTバック発祥の地、グラマラスな美女多し。
週末の街は完全に停止し、全員ビーチへ。地中海に沈む夕日を眺めながら、カフェやバーでシーフード。
1990年(だったっけ?)の湾岸戦争で爆撃食らったとは思えないほどの、生活しやすい都会は、車道と歩道はフラットで車椅子の人たちも楽しそう、緑の木々の開放的な雰囲気の中ペチャクチャおしゃべり。
イスラエル人こんな生活してたんか!面白すぎる!
アーティスト生活レベル高すぎる!

この「ペチャクチャ」文化が、今テルアビブっ子の流行!
「PECHA KUCHA」という芸術討論会も開かれている。
南青山や表参道をもっとゆる~~くし、地中海沿いに持ってきちゃったという感じの、海の見える素敵おしゃれタウンは、そこら中のオープンテラスで老若男女が開放的ファッションで「ペチャクチャ」
寿司バーもオープンテラス。。公園や通りにある。暑い気候で鮮度は保てるのだろうか??

寿司メニューは「MANGA MAKI」とか「INARI」、「PANKO」。
「MANGA MAKI]=説明不可(笑
「PANKO」=パイナップルと鶏肉を裏巻きし、衣をつけて揚げたモノ。
「INARI」=甘く煮た油揚げの中に、スパイシーマヨネーズを混ぜたアボガドとマグロを入れたモノ。
斬新すぎるでしょイスラエルスタイル寿司。

イスラエル友人宅で、この寿司風デリバリーしてみる。7パックで7000円ほど。
ドミトリー1ベッド70NIS~ (1750円位~)の物価指数。
テルアビブの中心街は、ヘタすりゃ日本以上の物価。
バックパッカー滞在不可。。いちいち何するにも高級すぎる街で、有難いことに友人宅滞在。

このイスラエル友人が、蓋を開けてみたら映画脚本家&監督で、どうやらその世界ではがんばっている人。すごい人。
自宅のスタジオでは、映像編集している段階で、毎日この家には、俳優やシンガーが訪れてます。
芸術の街テルアビブの生きているアートシーンが見たかった我が家にとって、いきなり直球ド真ん中!!
面白すぎるイスラエル!夢の国ディズニーランド!

彼が1年半かけて脚本&映像製作し、明日は最終撮影日。という大切な日に、我が家到着。
しかもオープニング映像撮影で、日本人DJ役を探していたなんていう展開で。
神は信じてないけど、何にも変えられないタイミングがあるんだと、友人説。


なので、旦那「DJ JET STREAM」イスラエル映画俳優デビューです(笑c0158636_2272490.jpg












「ジャンポール ゴルチェ」着せられてます。
映画館のでっかいスクリーンに旦那の顔がバァ~~~ンと。
怪しいアジア人として出演です(笑



(写真:モニター映像)
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by laidbacktrip | 2010-07-27 01:35 | イスラエル

「ボブマーリーとフラメンコ@ヨルダン」


インド、ネパールとは時間の流れが違いすぎる。旅人の足も速い中東。
出会う旅人も「さわやかに世界一周してまっす!キャ!」って感じの人々が多く、我が家は引き気味です(笑
体臭からマサラ臭が抜けなく、ヒンドゥー&仏教から、イスラム&キリスト教世界感へ。

何かとお騒がせでキナ臭いイメージの中東、アラビア半島のサウジアラビアの北側に位置する此処ヨルダンへ。

2年半のアジア漂流旅の末、インド首都デリーから格安航空会社「エアー アラビア」でドバイの西の「シャルジャン」なんていう初めて耳にする首長国連邦で乗り換えて、ヨルダンの首都「アンマン」に約6時間で到着。
初めての中東に、初めてのアラビア料理!
どんな食べ物なんだろう?と、我が家は機内食をワクワク期待し、空腹のまま乗り込んだ「エアー アラビア」は、LCC(ローコストキャリア)。。。機内サービスはすべて有料。。。
ついさっきまで滞在していたインドでは1個10円程度だった「サモサ」が、機内ではドリンク付で2個3.8US$(350円程度)。。。食えるわけがない。。。
水1L=20円程度だったのに、水500ML=100円程度。。。水も飲めるわけがない。。。

結局、断食のような状態で到着した得体の知れない中東の地、ヨルダンの首都「アンマン」c0158636_0131051.jpg



アラビア半島のサウジアラビアの北に位置し、北海道くらいの規模だが、ほとんどがサバンナ、首都だけ無理やり都会的オアシスが広がっている不思議な地。この乾いたサバンナにはベドウィン(遊牧民)が住み、薄茶色の建物とモスクが点在する「アンマン」にはパレスチナ人が多く住む。

アラブ諸国のイスラム圏のイメージは、女性はほとんど町では見かけることができず、外出時にはひっそりとブルカ(全身を黒いマントで隠す民族服)で歩き、肉食文化、夏場は細胞が沸騰するほどの酷暑かと、身構え覚悟していたが。。。
キリスト教徒も共存する社会、首都「アンマン」は、半そで短パンの女性も見かけ、ブルカを被った女性達も楽しそうにカナフェ(チーズケーキ)を道端で買い食いし、ウインドショッピングしている。街中では酒屋もあり、ベジタブル&豆料理も充実していてフランクな印象。治安は良い。
湿度の低い気候は日陰に入れば気持ちよい風が吹き、クーラー知らず汗知らず。
インドから来た我が家にとっては快適すぎる清潔すぎるヨルダン。
山の無い地なのに水道の水が透明だ!(笑  
ネパールはヒマラヤから膨大な水の資源が溢れていたが、水道水はロクに出ず、挙句に茶色だったのになぁ~。
ここ「アンマン」でも火曜~木曜は水道水が来ないという問題があるらしく、建物の屋上のタンクに溜めて上手に使用しているとのこと。
ヨルダン以外の中東の水道水は問題無い。飲める。ヨルダンは中東の中でも原油が取れない地だからか?

しかし、このカラッとした気候が性格を成形するのか、みんな陽気でご機嫌。裏表の無い性格で思ったことはハッキリとズバっと口にするらしく、本音と建前の存在する日本人の性格とは正反対との事。たまたまお会いしたヨルダン人の旦那を持つ日本人女性は、ここの生活は鍛えられる。。。と言っていたが。。。たしかに親切な人々だが若干掴みづらい。
パレスチナ人もベドウィンも過激派親日家。日本製品信者多数。
ヤバーニー(日本人)というだけで、手厚い待遇を受けまくり。アラビックコーヒーやお茶、スイーツの持成し、嫁は飛行機の預け荷物でサンダルが無くなった事(旦那のヨガマットも無くなった)を宿のスタッフに告げると、サンダルまでプレゼントされた。(お金を払わせてもらえなかった)
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初めての中東、感覚をつかむために街ブラブラ。
シャイ(紅茶)0.2JD(0.1=13円)やアラビックコーヒー(戴いてばかりで価格不明)で街の様子を眺める。
小腹が空いたアラブ諸国代表庶民派フードのファラフェルサンド(ヒヨコ豆のコロッケと野菜のラップサンド)0.25JD~。
フール(ヒヨコ豆のペーストに新鮮なオリーブ油)0.8JD~に、ホブス(直径30CMくらいの丸く平らな空洞パン)を付けて食べる。
ホンモス(レンズ豆のペーストにナッツやオリーブ油)、ムッタパル(なすのペースト)なんかもある。
カナフェ(クリームチーズとシロップの焼菓子)どれもこれも癖になる旨さ!!鶏も丸焼きやケバブも街中で良く見かける。
ダウンタウンのメインストリートの2階のテラスからは、シーシャの煙とあま~い香りが漂っていて、シーシャグッツ専門店はカラフルで美しい。


ヨルダン初日、街全体が一望できそうな小高い丘へ登ってみると、そこはアンマン城。
どうらや裏道から入り込んだらしく、360度アンマン市街を一望できる最高なロケーションにタダで入り込んでしまったようだ。
そして、なんと贅沢なことにこのアンマン城へラクレス神殿の跡地は、約3ヶ月間かけて世界中からアーティストが集まるヨルダンフェスティバル開催中。
日本で言うなら皇居でフジロックと言ったところかな?
プレス関係者顔で突入してみるとアッサリと会場に入れてしまい、リハ鑑賞。
アラビア音楽を期待したが、スペイン勢の本気フラメンコ3時間セット。
チーズとオリーブが商店にならぶこの街を一望しながらスパニッシュ音楽、もう気分はヨーロッパ。

だいぶ西へ来たもんだな~。


その翌日、世界遺産「ぺトラ遺跡」へ観光しに行ったが、ロバ乗りのベドウィン達は、みんな携帯電話のスピーカーからボブマーリー。


アラビア音楽どこで聞けるんだろうな~?笑
(写真&動画は後日UPしますね)
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by laidbacktrip | 2010-07-23 02:04 | ヨルダン

ありがとうアジア2年半。締めくくり動画日記

昨日、ようやくアジアを抜け、無事に中東入りしました。
どんなところだかさっぱり検討つかない初めての中東、ヨルダンの首都アンマン入り。

初めてのアラブ世界。
物騒かと思いきや、人々は親切、飯は旨い、気候も良く過ごしやすい、ワクワク最高です!!!
いきなり中東が楽し過ぎて、この夏ヨーロッパにたどり着けるのか??(笑)

中東の詳細は、また後日。
ということで、サクッと最後のアジア日記を動画で。
(友人からプレゼントのPC&カトマンズで購入のWIFI(1000RS=1300円)
これで我が家もハイテクバックパッカーの仲間入り(笑)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ネパール~インド陸路国境越えは、ビールガンジ経由。
ブッタガヤへ行くつもりだったのだが、バスに乗り遅れ(笑)急遽バラナシへ。
以下動画、パトナ駅でヴァラナシ行きの電車を探す様子。
旦那のバックパックカバー、破れ過ぎだよね~(笑


ヴァラナシのガート(沐浴所)で朝ボォ~。


ヴァラナシのガート(沐浴所)で夕暮れボサァ~。


ヴァラナシ~デリー15時間移動。
インド最後の電車を思い切ってAC付にしたら嫁が体調崩し、体内酸素濃度92%まで落ちるという緊急事態に病院行き。。。(友人宅滞在中、毎日美味しい手料理により快気、お世話になりました)

デリーに遅れること昼2時到着、その夜早速、インド首都デリーで今一番HOTなCLUBでDJ。
インド発世界的ブランド[manish arora]内装手がけるおしゃれ~な場所は、公園の中にある隠れ家CLUB。バックパッカー目線やイチゲンサンでは訪れることのできないエリア。
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こんなところでDJさせてもらえるなんて有難い。
面白かったぁ~!


アジア最後の夜は、フライト時間ギリギリまで(いつもどおり 笑)
南デリーの高級街の友人宅で「手巻き寿司パーティー」おでんや唐揚げ、稲荷寿司の日本食三昧!

パァ~~~~フェクト~~~アジア!!!!
ありがとう みんな!!!!!!!!!また会おうね~~!
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by laidbacktrip | 2010-07-15 17:48 | インド

ネパールから、またインド入り

ネパールからインドの聖地ヴァラナシ入り。陸路3日間、気温40度。湿度70%。
暑いよ。

日食以来なので1年ぶりのオフシーズンのヴァラナシ。
やっぱりここは、ゆ~~っくりとした時間が流れてる。
母なるガンジス河にウンコしちゃうインド人も最高!

インドの洗礼を早速受けて、豪快な下痢になり、すべてクリア。


今週末は、旦那がデリーでアジア最終章DJパーティー!
2010年7月9日 10:00PM
 THE ZOO@NEW DEHLI 
詳細:
http://www.sound-tamasha.com/


Once again the Sound Tamasha is back at The Zoo this Friday, 09.07.2010 with DJ Jet Stream from Japan. Tokyo Sound Tamasha will let the animals out and transform the Garden of Five Senses into a wild life sanctuary for all party lovers. Park your jeeps outside the venue and get guided by DJ Jet Stream who will take you through the unknown mysteries of this electronic music djungle.

Be there early and enjoy the happy hour from 8 pm to 10 pm.

We are looking forward to meet you there and celebrate another Tokyo Sound Tamasha in Delhi.

As always entry for the Tamasha Zoo is free / no cover charge.

(フライヤーのデーターが小さくてすみません)

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来週は、ヨルダンへ!
いよいよ中東!!
この夏はヨーロッパ!
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by laidbacktrip | 2010-07-05 13:07 | インド

チベットからロシアへ飛ぶ!

嫁の絵画が、ロシアのサイトで紹介されました。うれしいかぎり!!!

しかし、まったくロシア語が読めません。。。
何て書いてあるの??
誰か~教えて~!


以下、そのロシアのサイト

http://kailash.ru/738.html
http://kailash.ru/288.html

こうして西チベットで描いた絵たちが、どんどん自分の知らない土地へと旅をする。

有難いです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

友人からサイトの内容、ロシア語~英語の翻訳が届きました。

It says:

"I met with a very openminded joyful Japanese girl. She is an artist - Keiko Ando Muramatsu. We have met in trip to the sacred mountain Kailash.
Her work is admired. Light, bright and deep. She draws a sensation, not what they see eyes".
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by laidbacktrip | 2010-07-01 14:40 | ネパール

西チベット写真集&絵画集

西チベット写真と嫁の絵画。
写真upの整理に時間がかかりすぎるカトマンズのネットカフェより。
若干、見にくいですが、これでご勘弁を。笑

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by laidbacktrip | 2010-07-01 14:31 | チベット