<   2009年 05月 ( 6 )   > この月の画像一覧

エベレストBC トレッキングへ

今日は、溜まってた日記を一挙大解放の日です。
なかなかコンスタンスにUPできず申し訳ありませんが、気長に応援してください。
またこの後1ヶ月間ほど間が空く予定(笑)

2009.05.05~09

ロシア人ロイヤルファミリー御子息であり現代美術の画家と一緒に、ヒマラヤ山脈エベレストBCトレッキング30日間!!!(エベレストBC~チョラパス~ゴキョウピーク)

なんとまた!小説にでもなりそうな非現実が、旅の日常に滑り込んできたこと!!!!

1ヶ月間もヒマラヤ山脈トレッキング漬けできる環境に加え、
家族の銅像がモスクワの至る所に飾られ、博物館、お城も沢山持っている。。というお坊ちゃま。
しかし、お金は身の丈に必要な分だけで十分だと言う事を知っている人。
なぜなら、毎朝食はベットに運ばれてくるという何も不自由ない暮らしだったが、屋敷からは一歩も出ることが許されなかった生活(外出すると射殺されるから)

世の中にはいろんな人がいるもんだねぇ~。←ノンキな我が夫婦(笑)
知識豊富な芸術家のお坊ちゃまは、政治的影響力が大きすぎる存在な様子で、今は国外退去の身。(ややこしいから詳しくは聞いてない)
国も家も持つことの出来ない人となり旅人として生きている。

凡人の我が夫婦からは、想像を絶する波乱万丈の過去を持つお坊ちゃまは、実はつい最近まで自殺を考えていたらしいが。。(たまに日本時代劇のハラキリの話を持ち出す)
しかし、ズッコケた我が夫婦と出会ってから、「君たちは、自分の人生に挑戦することに目覚めさせてくれた恩人だ。」とか何とか。。何かが彼の脳内を攪拌してしまった様で、毎晩我が夫婦の部屋に遊びに来る。笑


「お坊ちゃま」と「ズッコ家」の30日間ヒマラヤ生活エベレストへ向けて幕開けです!

出発前日は、満月。(毎年4~5月の満月の日)
ブッタ誕生日!ブッタが悟りをひらいたこの地で誕生祭!
カトマンズからバスで30分ほどのチベット仏教聖地、ネパール最大の仏塔
あの目玉で有名な「ボダナート」 
ヒマラヤ山脈を越えて巡礼地にたどり着いた信者達が感謝と、帰路の安全をお祈りする。
我が家も、この旅とヒマラヤトレッキングの安全をお祈り。

そんな目出度い門出の日。
ふと立ち寄ったカフェでこの旅を変えるような出会いがあった。
まさに「出会いは突然!」心の準備もできてないので、またの機会にでも書きますね。

明後日から30日間(予定)山篭りなので、メールなどの返信や連絡は1ヶ月後になります。
ご心配無く!目指すはたしか標高5500m!無理せず楽しんでいってきまぁ~す!
[PR]
by laidbacktrip | 2009-05-09 00:01 | ネパール

GWでのWWP任務

フーテンの夫婦を暖かく見守って下さる稀有な方々お元気でしょうか?我が夫婦は5月病とは無縁に季節関係無く元気です。

2009・04・30~05・05 カトマンズ周辺

WWP(ワールド ワイド パシリ)代表会員が重要任務を果たしに、大阪から我が夫婦の旅路へ合流しに来てくれました。
近況の日本風は懐かしい様な、新鮮な様な。
久しぶりの友人との再会は両手放しで大歓迎!!
カトマンズで大阪流「食いだおれズッコ家ツアー」決行です!

どどどど~~ん! チベット鍋「ギャンコック」
c0158636_1574364.jpg


庶民の味方 チベット料理「デントゥク」 30RS(40円) 
c0158636_158672.jpg


ネパール料理「ビリヤニ」 ライブ演奏があるらしく行ったが、カラオケ大会だった(笑
c0158636_1565425.jpg

途中、文字通り倒れたりと。。今回のWWPも遊び倒して帰国していきました(笑)
我が夫婦のルートに目的地を定めて、毎回日本から合流する旅のスタイルはある意味斬新かと。。

こうした友人らに恵まれている我が夫婦は幸せものです。
本当にありがとうございます!!

次回のポイントはどこになるやら??
誰が来るのか??

大いに楽しみ!c0158636_0311850.jpgc0158636_0324016.jpg
[PR]
by laidbacktrip | 2009-05-08 20:58 | ネパール

ヒマラヤ山脈10日間トレッキング

指を銜えて(?)このブログを観覧してくださる稀有な方々、いつもご観覧ありがとうございます。

2009.04.20~04.29

夢にまで見たヒマラヤ山脈トレッキング10日間:ランタン谷~神秘の湖ゴザイクンドコース

一山越えれば中国サイドのチベット。
馬の兵士を意味するタマン族がひっそり暮らす、ブランドでも無くブームでも無いチベット世界が広がる深い谷。この山の民の人間としての力強さには、マオイストも入ることの出来ない土着性の濃い強い文化圏。
「世界で最も美しい谷の一つ」とイギリスの探検家ティルマンが称する山岳地帯。
白銀と濃紺の陰影が朝日が昇るにつれてハッキリしてくる雪山や氷河。
雲ひとつ無い空の青みが増す。森林限界を超え激乾燥した空気。
ヨーロッパアルプスの様な景色の中で、ヤク(山牛)ミルクティーを飲みながら山を眺めるBGMはチベット仏教のお経とセイジの香り。庭や山にはチベットフラッグのタルチョがはためく。
ヒマラヤ独自の魅力に吸い込まれる。
高度順応さえ出来ればイージートレック(標高4770m)
でも山をなめてはイケナイヨ。一緒にいたUK人もロシア人もスロベニア人も途中下山したからね。

スタート地点はわずか1500M弱だか、ものの二日で3500Mを超え、最高標高地点は4500M。
バスで行ける所まで行き、そこから荷物を担いで丸3日間歩き、次の日には4770m登頂。
その後縦走、ゴサイクンド(たしか標高4300m)まで3日間くらい、後は下界へ。
あんなデカイ山に何日も囲まれて、ひたすら別天地を歩き続ける日々は頭がグルグルになっちゃうよぉ~
途中出会ったおじさんはマニ車グルグルグル~~
c0158636_0423640.jpg


10日間の限られたトレッキング中にラッキーな事に新月。
夢のヒマラヤ、今回の目標ギャンジンリー(4770m)を踏んだ後のナイスタイミングで。。
チベット仏教の儀礼、お祭りの行われる村へのお誘いを受けた。
(ちょうど日本でも山RADIO管理人の4.25パーティーご結婚おめでとうございます!)

遠くの村から小さな2階建ての寺にラマ僧達が集まる。朝から晩まで儀礼。夜になれば朝まで、チャン(濁酒)やチャ(ミルクティー)ドライミート(太陽パネルの上に干して乾燥させたヤクの肉)食えや!飲めや!踊れや!歌えぇ~!
チベット仏教らしく戒律厳しいものの無く、子供たちも自然に寺に集まり走り回り騒ぎ、女達は歌を歌い、男達は飲んで飲んで踊る。
車も入れない山岳地帯、馬で山を駆け上がり、テレビなどの文明も無く、電気は水力発電か太陽パネル。食べものも限られているヒマラヤ奥地での濃厚な祭り。
標高3500Mのチベット仏教のお寺で繰り広げられたお祭りは超長丁場。朝から次の日の朝まで!
昼は世界の平和を僧侶が祈り、夕方から村人総出でダンス!!しかも全員手をつなぐ!
しかも歌う内容はこれまた世界平和。チベットのお酒(チャン)や焼酎(ロキシー)ががんがん振舞われ
いつの間にか夢の中へいざなわれ、お寺を出るとヒマラヤ&満点の星空が!

貴重な体験、タマン族と共に世界平和を胸に踊りに歌る。
比較対照が見つからなくてこの体験が当たり前に感じてくる。

お祭りの行われたランタン村でお世話になったゲストハウスの温厚なおじさんの息子がラマ僧だったりと、トレッキング中も人と出会いが美しい体験へと結んだ。

次回は、エベレストBCへトレッキングだなぁ~

c0158636_0431023.jpg

[PR]
by laidbacktrip | 2009-05-08 20:43 | ネパール

カトマンズ

ネパール首都カトマンズではマオイスト政権によるデモが繰り広げられ交通渋滞が起きていますが、日本のGWの渋滞ほどではありません。ブログを見てくださる稀有な方々、GWは楽しまれたでしょうか?


2009.04.19

首都カトマンズ:世界一の山脈に囲まれた地は、さぞかし空気が清清しいかと期待していたが、上海並の大気汚染。。中国スタイルのレンガ工場に排気ガスでお椀の中の味噌汁の様に濁りが沈殿しており、人々は防塵マスク着用。。。そのうち酸素バーもOPENするのでは??

味噌汁の町カトマンズは、世界でも有数の「食」が楽しめるツーリスト街があり、バックパッカーでも手の届く価格帯で各種定食、寿司、ラーメンなど日本食のレベルも高く、イタリアン、カフェ、メキシカンに韓国料理と選り取りみどり。
旅の先輩方が「カトマンズではケチる必要なし!食いたいものを食っておけ!買いたいものを買っておけ!」との助言が理解できるし、体も喜んでいるのがわかる。ヒマラヤ山脈トレッキングには最高の体つくりが出来る食生活、もしくは太る環境。。(笑)
ヒマラヤ山脈を越えて中国から物資が流れ込む町は、登山洋品店も山ほどあり。
「THE NORTH FACE」のバッタ物「NORTH FAKE」や「NORTH FACK」こりゃ失礼。。笑
パタゴニアやマーモットなどなど盛り盛り。


そんなツーリスト街タメル地区から遠く離れた殺伐とした道端にバスが終点。。ようやくカトマンズ入りまじかに降ろされてしまった。。
ここはどこだろう??
どぉ~したもんじゃろう??

わからない場所に着いた時は、焦らず動かず、まずはお茶でも飲んで長距離移動の疲れを癒しつつ、町の状況や人々の雰囲気を観察。
すると必ず親切な人(時には下心アリや嘘つきもいるが)ヒントが現れて、何とかウマイ事なる。なるようになる。

どうやら市バスは通ってなさそうなのでタクシーで移動だが、ネパリ通貨物価価値も掴めて無いからなぁ~ぼったくられるのもなぁ~どうしようかなぁ~。。と、お茶(チャ=ミルクティー)をすすっていると。。


今回の親切人は、チャ屋のマスター。
「俺の入れたチャを飲んだ者には、仁義なき旅はさせねぇ~!」
と顔が語っている。
その熱い眼差しで若いタクシードライバーをとっ捕まえ、ローカルプライスで商談成立してくれ、その粋な兄貴は軽く手を振り、

「ようジャパニ!ネパールを楽しんでくれよぉ!」と。
[PR]
by laidbacktrip | 2009-05-08 20:07 | ネパール

ネパール入国~首都カトマンズ

我が家の旅ブログを楽しみにしている変態妄想族のみなさま、いつもご観覧ありがとうございます。
おかげさまで、我が夫婦もいよいよ10カ国目ネパール入りしましたぁ。


2009・04・15~04・19

バンバザ~(リクシャ50RS)~インド国境~徒歩1kmくらいでネパール側国境入り。

トピー帽のネパール人おじさんやサリー姿のインド人女性がパスポート無しでこの国境を行きかう。
日本人にもよく似た顔つきもチラホラ見かけ、これでしばらくはインド人の眼力三白眼ビームから逃れられるなぁ~、国境越えの途中道端ではフルーツ売りや青空床屋もあったり、田園風景の中で散歩しているかの様なホッコリした陸路国境越えルート。ネパール青年たちに「どこ行くの?」「ネパール初めて?」なんて気軽に声をかけられるが、インドから来た我が夫婦は、笑顔の仮面の下にバリバリの警戒心。。。インドという国が体中の細胞に影響を及ぼしている事にハッと気づかされる。

そして、ぼ~っと歩いていたらイミグレオフィスに気づかず、うっかり不法入国。。(笑)
慌てて戻り、3ヶ月VISA=100US$(値上げしましたねマオさん)無事入国!!!!


ネパール国境沿いの町「マヘランガル」~BUS7h~「ネパルガンジ」~BUS9h~「ナラヤンガート」~BUS5h~「カトマンズ」
ツーリストバスでいっきに「ポカラ」や「カトマンズ」へも可能だが、ここはあえてぶっ飛ばさずにジワリジワリと1泊づつ刻んで中心部へ向かい、お国のグラデーションを楽しむ。

さて、陸路国境越えに付き物の通貨問題。前もって用意したり、US$現金を闇両替屋で変えたり、手段はいくらでもあるが。。インド通貨は基本的には「国外持ち出し禁止」となっている。。
我が夫婦のマネーベルトや財布の中はギッシリとインド通貨が入っており。。
やばいなぁ~。。見つかったら現金没収かぁ~? この国の警察をこの金で買うのかぁ?。。。

なんてのは、取り越し苦労。。

「ネパルガンジ」「ナラヤンガート」では普通にインド通貨が流通しており、両替どころか、インド通貨で支払い→おつりはネパール通貨。バス代や宿代を払うたびに、じんわりとネパールに染まっていく感覚だね。


西ネパール:牧歌的田園地帯。木材を組んだ上に白土を塗った家、雨が降ったらペッチャンコ覚悟のバラック。インドやカンボジアで見たような予想以上の貧しい生活。
少数民族タルー族など各村の人々を拾い集めて進むローカルバス。鶏も乗せ、人もテンコ盛り乗せ。。溢れた奴は荷物と一緒にバスの屋根へ。その屋根にはヤギも乗っている。。そのヤギがオシッコを漏らす。。バスの窓に滴る液体。。何だろうと覗く車内の人々。。これが嫌ならツーリストバスか飛行機をお勧めします(笑)
車内では鳴り止まない爆音インドポップス!お坊さんの座布団並の金彩柄の運転手シートは、仏教色コテコテで。。世俗感漂う腕っ節強い運転手が乗り込む。1995年以降の反政府マオイスト勢力、過激な国民一斉清掃の残虐な殺戮がおきている現状を感じた瞬間だった。

こうして、狭くてボロボロのバスは悲鳴を上げながら進む。。
途中のトイレ休憩は運転手のサジ加減(インドと同じ)しかし、物売りに女性がいるのは新鮮。

ドイツ人の友人は、「俺の人生で一番最悪なバス」と唸っていた(笑)
[PR]
by laidbacktrip | 2009-05-08 19:15 | ネパール

ラスト インディア かな??

書き手が素人の無期限旅ブログを毎度楽しみにしていてくださる稀有な方々、こんにちは。
こんにちは、我が夫婦は相変わらず元気です。
今日はそんな貴重なファン方(?)からのご質問お答えコーナーを設けてみましたぁ~

Q「いつも各所からのブログ更新関心しとります。 ネット環境が整ってない場所も多いだろうに、どうやってあんなに綺麗にUPが出来てるのかしら? っと不思議に思いつつ楽しく読ませて頂いてます。」

A「日本語を見るには、http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=24A66277-CD9F-4332-A6F1-52B85A6470BD&displaylang=EN
打つには、http://ajaxime.chasen.org/ これで世界3000語種のクモの巣の中を芥川龍之介の糸の様に繋ぐことが可能です。これで駄目ならテレパシーを使いましょう(笑)

2009・04.04~16

インド首都デリー~WORLD RAIMBOW GATHERING~ インド出国まじか。。

今回のデリーは「DJ JET STREAM (MAKOTO)」パーティーのお誘いを受け、
バックパッカーご用達のデリー安宿街とは雲泥の差のニューデリーへ、。
デリー在住者も避けると言わる外国人バックパッカーの集うエリアに、ナウでヤングなインド人ギャルちゃんが遊びに来る現象が、タイのカオサンstやパーイの様に始まっている今日。実際、安宿街ストリート(パハルガンジ)を歩いていたら、インド人ギャルに「○○カフェどこですか?」と流暢な英会話で道を尋ねられたしね。インドは広し、X軸もY軸もZ軸も広域で体感できる不思議な国やね~

今回のデリーの滞在は、そっちサイドのニューデリー。近代的なインドの姿。
物価もクォリティーも日本同様(?)、デリーの「青山」と言われるコジャレタ町や国際的ブランドshop連ねるエリア、しかしながらピンヒールで歩けるほどインフラは整ってないのが現状。
都会ならではのハイソな(バックパッカー目線)レストランにクラブを思う存分&癒し系夫婦のお宅で久しぶりの生活臭を栄養過多になるほど堪能させていただいた。

そんなデリーで行われたパーティーでは、
宇宙ラテンにクンダリーニ、涙腺緩みっぱなしでいきなりパーティーを最高に盛り上げる先陣、
灰汁の強いインド社会にもまれてマサラ臭漂わせる日本人駐在員らがフロアーをMIXし、
まるでを扱うようにツマミをいじるパーティーの着地は。。。

「ナマステ~」...警察が来て。。。ジャヤカジャカジャヤカ~~♪BY アンガールズ (笑)

日本人らしさの温かみに触れられて楽しいひと時でした、デリー在住のみなさまお世話になりました。


その後は、WORLD RAIMBOW GATHERINGへ。
移動型 オープン ネオヒッピーコミュニティー 
地図に地名も載ってないインドの山奥へ
告知なしの口コミコミュニケーションでたどり着く共同キャンプ生活
シンプルライフ!ワンダホォーライフ!ビューティホォーライフ!!ソルトコネクション!フードコネクション!
インド初開催だったのだが、我が家はテントエリアで小さくお茶など沸かしていたら、インドらしく「ババジー」(精神的修行僧)が寄ってきて、一緒に焚き火を囲み、お茶をすすり、ビジョンをシェアした夜もあったなぁ~


そしていよいよインド出国へ向けて移動!VISA残日数1週間。。結局6ヶ月まるまるインド漬(笑

ウッタルプラデーシュ州山奥(WORLD RAIMBOW GATHERING)~ハリドワ二~(BUS4H)~バンバサ(インド国境の町)

夢にまで見たヒマラヤの国が目の前に!
いよいよ明日はネパールと意気込んだインド最後の夜。。
旦那が熱を出してダウン。。。
神経が磨耗して、好奇心が薄れていくのが感じられるインド最後の夜。。
国境沿いの特別何も面白くもない町で2泊することに。。。
インド最後の洗礼を受けてしまった。
そう簡単には抜けられないなぁ~この国は。。(笑)

さて、この国境。外国人ツーリストはほとんど使用しないマイナーなルート。
ネパールはマオイスト政権のゼネストが頻繁に起きているし、かなりタフなルートとの噂。

無事にネパール入国できますように~
[PR]
by laidbacktrip | 2009-05-08 18:58 | インド