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2007ありがとうございました

2007年
いろんな方々に支えられて すばらしい出会い この世界一周の旅が出発できたこと
大変感謝しております。~ありがとう2007~

ここ中国の正月が旧暦の正月なので、今日のカウントダウンも盛り上がる所と関係ないって感じの所といろんな温度差があるなか、やっぱり私たちは日本人なので新暦の今日のカウントダウウン何してすごそうかとソワソワしてみたり。。

昼間は、三国志で有名な蜀の諸葛亮(孔明)の堂へ行き、リージャンのスモールタウンで食い倒れ、文殊院(1861年に再建、文化大革命で唯一残ったといわれる仏教寺院)へ行き、ここの寺院周辺は今夜ライトアップするらしく、その下見をしてみたり、町歩きと食の
日になり、刺激と甘味を繰り返す。

四川料理、坦坦麺の本場発祥の店へ
ん~ 辛いものになれてきた気がする。同じ宿の人の中には辛いもの食べ過ぎて体調を崩している人もいて、恐るべし四川料理なのである。

2007年最後の晩餐 忘年会をこの宿で知りあった人達9名でディナー
四川名物、「陳マーボー豆腐」本店へ行きたいという話になり、みんなで向かうことに。。
私たちは、まだこの時点でも火鍋が食べたかったが、ま~陳さんでもありかな~なんて。。

しかし、店の前に行くと21時閉店!閉まっっちゃった。。さて、どうする今夜のディナー。。

そこで、火鍋なんてどうでしょう?

成都に着てからの念願の串火鍋を9名で食せることになった。
文殊院のナイトライトアップを散歩しながら向かう ん~いい流れ~

こうして、旅をキーワードにして この場 この瞬間に出会った人達との食事は、1年の締めくくりとして意味深く楽しいものである。
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by laidbacktrip | 2007-12-31 16:51 | 中国 | Comments(1)

中国広し アングラシーン広し

本場の坦坦麺をランチに食した。
汁のない辛いベトベト麺だが美味い~日本の坦坦麺ももちろん美味いがジャンル超えて美味い

中国は食事が面白い!その土地のものを全開に出してくる。ここは鳥も有名らしい。
土地が広いので食材を運搬することもないので、大都会ではないかぎり土地のカラーが色濃く出てきて、食事が旅のキーになっている

このランチ後に散歩していたら、レゲエダブbarを発見する。
pm7時openだが、歩き疲れたので店の前のベンチでぼ~っとしていたら、開店前の準備スタッフが現れて、向こうから店に入ってお茶でもどうぞと誘ってもらった

中国一のイケメンと仲良くなり、今後の行き先「大理」の情報など語らう
大理の仲間に渡してほしいと手紙まで預かり、(ラオスの宿へは本を預かり中)
どうやら、人と人との架け橋、出会いを宝に旅が続きそう

この近くの重慶発祥の火鍋を今夜食したいが、2名じゃ。。。
誰か火鍋仲間 募集中(笑
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by laidbacktrip | 2007-12-30 19:56 | 中国 | Comments(3)

成都 到着 ズッコケ第3弾

朝8時30分 「成都」到着

今夜の宿探しが始まる。
カフェに嫁と荷物を置いて、旦那はラサ仲間のお勧めしてくれた宿へ交渉へ向かう
日本人の奥様を持つシンガポール出身の経営者のお宿へ
暖房なしでの暖かい、ラサから来たから南国に感じる←言い過ぎ

宿泊している&年越しをする宿は成都といったらここ←
というほど有名な宿、ちょうど移転したばかりで宿も快適そのもの。

ここは、四川料理発祥の土地
マーボー豆腐 坦坦麺など、辛くてうまいものが溢れている。
早速、ディナーでマーボー豆腐。店員の無愛想さに、中国へ戻ってきた気がした。。
ディナーで汗をかいた後は、茶屋へ。

ゆっくりチルアウト出来そうな茶屋へ入るが、メニューが無い。。中国語わからず。。
なんとなく流れからおいしい茶が出てくる(後で聞いたら竹叶青と言う茶、しかし読めず。。)
値段を聞くと「4」を指で示してきた~!安い!!
4元=60円 2杯で60円!!!!!
いきなり成都の癒しの場を見つけてしまった!お姉さんも可愛い!
毎日、通うよ~~~~~~~!ありがとう!

そして、ゆっくりした後にお金を払おうとしたら、なんと4元ではなく40元!!!!!
600円!!!(日本では安いがあくまでのバックパッカープライス)
私たちは20元(300円)の宿に泊まっているんだぞ!

もう 毎日通えないな。。
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by laidbacktrip | 2007-12-29 19:47 | 中国 | Comments(1)

1日中列車の中

今回も46時間の列車移動

いっきに高度が1000M以上も下がった昨夜、旦那は耳がズキズキ痛んで眠れず、おきたら耳から血が出た
普段、ボリューム上げてヘッドホンで音楽聴いて鍛えた鼓膜は、気圧の変化に耐えれなかったらしい。。(大したことなかったけど)

日本の物価と比較する金銭感覚から旅人モードになったので、食堂だの弁当だのを買わずに、すべて持ち込み食材でゆっくりと本を読んだり、破れた服を縫ったり過ごす。

さずがにこの車両、中国人満員の中に、我が夫婦日本人2名のみ
車内の退屈な空気とともに、興味の対象になりはじめた。

食事をしてもトランプをしても、ジロジロ観察が始まる。
しかし、慣れればみんな良い人良い笑顔
ビールで乾杯し、中国語のレッスンや途中の駅で買い食いしたり
この車両みんなの輪が広がった

日本にいたときの中国への偏見は、この1カ月で無くなった
この際、面白いので中国ビザをも1カ月延長してみようと思う
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by laidbacktrip | 2007-12-28 19:30 | 中国 | Comments(0)

チベット ラサを出る日

ラサから成都へ向かう日 
平均気温0度の町から8度の町へ
後はどんどん暖かい方へ移動していく、最初にラサを選んでよかった 良い流れ

しかし、ラサはいいところだった。
いざ、離れるとなると寂しい思いも湧くが、次への土地への期待と不安も湧く。
移動にふさわしく、仲良くなった仲間も西へ東へと移動の時を向かえてそれぞれ旅だった。

ラサ~上海の中国横断のちょうど真ん中シルクロード近辺まで戻り、そこから南へ降りていく
(詳しくは現在地を地図でみてみてちょ)

車窓は、美しく 大草原と草食動物と高峰に青空
その中で、私たちと逆走するように、ポタラ宮へ向けて五体投地する人達
いったいどこからきたのだろう

青蔵鉄道2等寝台車は、3段ベットの6名部屋
中国人ばかりで、まったく観光客がいない
(バックパッカーは大半、タイ~ラオス~チベット~ネパール~インドのルーティンなので、私たちは逆ルート、おかげさまで行き先の濃厚な情報が得られている)

今回も2泊3日の列車の旅
高山病に対して、体の調節をしなくても良いのと部屋のメンツに恵まれて気楽な道中

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by laidbacktrip | 2007-12-27 19:14 | 中国 | Comments(0)

水曜どうでしょう

毎週水曜はダライラマの日(ジョカン寺は香草でモクモクになる)

今朝、起きたら体が軽い!
昨日の登山温泉高度トレーニングしてきたようで、ラサの標高3600mなら走れる!!
もともと高山病になる気配は夫婦ともなかったが、さすがに走る事はできなかった。
しかし、体が元気!
ただラサの空気さえも汚れて感じる。
このままラサの開発が進んだら、ラサの青い空も上海のようになってしまうのかな。。

「デプン寺」←ポタラ宮ができる前のダライラマの居城。
山の中腹にある寺、まず、山の麓までバスで行き、そこからトラックの荷台に乗って行くのだが、なぜか我が夫婦はこのトラックに乗れず。。山の中腹までまた登山。。
(ノリノリのチベットおじさんに、一緒に歩こうぜぇ~と誘われたから)

寺内はポタラよりも広く、私たちはその中の2つをめぐることにした。
「ガンデン ポタン」かつてのダライラマ居城
「ツォク チェン」見ただけで解脱できるといわれる弥勒仏

敷地内の食堂で、はっきり言って汚い観光客のいない食堂で洗面器でモモ(餃子)を食す。
チベタンが並んでいたので、よっぽどうまいんだと探究心で並ぶ。
僧侶は並ばず、出来上がりに来て先頭に入る(不殺生の教えはないのだろうか?)
洗面器を持って、蒸しあがるのを並んでまっている時は、銭湯を思い出した。。

オフシーズンなので本当に観光客がいない。
帰りのバスも満員のチベタンと我が夫婦だけ。。
しかし威圧感もなく、2名かけの席を3名で座ろうと誘ってくれる心

冬にチベットに来てよかった 濃厚な信仰心に触れられる
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by laidbacktrip | 2007-12-26 18:14 | チベット | Comments(0)

標高4800m登山

さて、目が覚めたら温泉でも入ってゆっくり帰路へつこうなんて考えながら、寒くてなかなか布団から出れず、顔だけ出してみたが息は白い。。

突然!カナダ人が便所から戻ってくるなり、
「今から5時間ハイキング行くよ!10分後に集合だけど行く?」
便所で出会ったイギリス人に誘われたらしい。

実は我が夫婦はここで登山できることを知っていたんだけど、ん~またの機会かな~?
なんて思っていたら起きて早々願いがかなってしまった。

飛び起きて10分で仕度し登山へGO~!

4300mからスタートなので、最初は相当辛く、呼吸を整えるのに時間がかかったが、山々へかかるタルチョが美しく、ゆっくり登る。
4800m地点に尼寺があった!
尼さんがハグしてくれた(嫁だけ。。)
こんな標高の極寒の中で女性だけで生活している。
みんなフレンドリー、バター茶と団子(名前忘れた。。)振舞ってくれた。

さすがにこれ以上登るのは辛かったので、ピークの5520mはあきらめた。
4300m温泉へ戻ってきたときには3時まわっていたので、たった標高500mあげただけでも酸素奇薄5時間半の登山だった。
(ピーク目指した2名は、自称ガイドが道を間違え、ピークにたどり着けず危険な思いをしたらしい。。)

(ちなみに我が家は、この世界一周の旅に腕時計を持ってない、
高度計ももってない、みんなの話からの情報である。)

登山の後の温泉は~~~~最高!!~~~~~~
(一方旦那の方では一大事。温泉の壁は石が積まれていたのだが、その石の合間からなんと蛇が睨みを利かせながらの入浴だったそうな。。。。)

ラサよりも、もっと深い青空!
宇宙を近くに感じる空

その後はみんなでメリークリスマスで乾杯!

帰りの車では夕焼け美しく 今日もしっかり遊んだな~

↓は温泉!
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by laidbacktrip | 2007-12-25 18:10 | チベット | Comments(0)

チベット人と裸のクリスマス

カナダ人と台湾人のカップル&神戸人(化粧品を調合製作していた人にお誘いをうけて、ランクルをチャーターして、ラサから2時間半、チベットの山の奥地4360mの温泉へ行きました。

ラサがいかに都会だったのかを再確認するような山々と川だけの景色の中、一本道はひたすら山奥へ続き、少数民族チベット人の家から香草(セージ)をたく香りと、山の中腹でたく香草が白く村を煙で包む。
遊牧民のテントやヤクやヤギ使いなど、この標高と厳しい気候の中での生活、山奥に住むチベット人が見える。

温泉に行く途中、山肌に立ったひとつのお寺に寄った。ここは鳥葬場が行われている「ディクンティ ゴンパ」
巨大なハゲワシが頭上を乱舞する。。チベタンホルンが山へ響く


280名ほどの僧侶達は、とても面白く、特に若い僧侶は女の人(嫁)が近づくと盛り上がって声をあげる、そして先輩僧侶にしかられる。。男子校の教室のようでほほえましい。
なぜかチベット僧とハイタッチの嵐。意味不明。

その後ランクル飛ばして、標高4300Mの温泉へ~「テルドム コンパ寺」
「テルドム」とは「隠された宝箱」の意。 最高!の一言。
ラサでこの心地よさ。
5000m級の山々にタルチョ(五色のフラッグ)がかかり、青空にたなびく姿を露天風呂から見れる、川のせせらぎ、湯の温度、どれをとっても最高!

チベットの女性はパンツを穿いて湯につかる。。
髪の毛も背中も全部、湯船の中で洗う。。

大量の源泉かけながしなので、すぐに湯がきれいにな状態に戻るからいいじゃんって感じ

「あ~~最高!いい湯だな~~あはは~ん♪」と思わず歌う。
お互い言葉はわからないが、最高なのは同じなので笑顔 笑顔 

しかし。。どうやらこの景色、女子風呂のみのようだ。ちなみに男子はスッポンポン。
旦那の方はマレーシア人と世界中の温泉談義。彼らも日本の温泉は素晴らしいと絶賛していた。

温まった体で今夜は、尼寺の部屋で寝る。

もうすぐ、山の稜線に太陽が沈む
標高4400mの夜は初体験
この村は電気はない(今夜だけ?)
日が落ちたら今日はおしまい
キャンドルで食事し、みんなで語り合い、ゆっくりとながい夜を楽しむ
外の満月は大きく近い
星屑も見える澄んだ空気


しっかし ドラ寒い~~ マイナス20度 暖房ナシ。。
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by laidbacktrip | 2007-12-24 17:19 | チベット | Comments(0)

暗黒

今日は日差しが眩しい!サングラス無しでは目が痛いほどに目映い青空が広がっている!

クラブ明けの私たちは相変わらず元気で、朝から動く動く。
ラサの朝焼けは9時頃なので、朝からと言っても10時位だが。。

今日はあえてダライラマが信仰を禁じたといわれる、
ゲルグ派原理主義のシュクデン信者の核、「トデ カルサル」へ行ってきた。

道のりは細く暗く、すれ違う人たちもどこかチベット人とは違い、眼光鋭くこちらを見てくる。
この人たちは、チベット自治区のどこの地区の人たちなんだろう??
暗黒世界の逆パワースポットと言われるだけあって、護法神を目の前にしたとき、ゾクゾクっとした何かを感じた。

その後は、ダライラマ14世が亡命前に実際にお住まいになった「ノルブ リンカ」へ。
木々が生い茂り、とても涼しく静かな場所で、1959年チベット動乱まで住んでおられたと言うとおりに感じるような生々しい生活感が感じられ、昨年、嫁は自分の誕生日に両国国技館でダライラマにお会いした姿を思い出し、その時のお言葉「やさしさと思いやり」を再度心に刻んだ。
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by laidbacktrip | 2007-12-23 17:18 | チベット | Comments(0)

とんでもない1日!!!!!晩編 パーティーオン!

朝早くから私たちは出かけていたので知らなかったが、なんと朝から町中が停電していたらしく、そんなことも知らず宿へ戻ったら、暖房が止まり寒く。。もちろん電気つかないのでトイレも真っ暗。。なぜか水も止まってしまったのだ。。

今夜は、噂だけ聞いていたラサにあるディスコへ行く予定だったが、この停電じゃね~
それどころかサバイバルナイト。。

宿にもいられず、私たち夫婦は夕日の中、少しの太陽の残熱で体を温め散歩した。
今夜のディスコ行きを約束していた、地元の友人(岐阜のPARTYオーガナイザー2名)の宿へ暖を取りに向かった。


この雲より高い世界の屋根にディスコがあるって事だけ聞いていた。
ただ漠然とした情報で、場所も名前も、本当に存在するのかもわからない。。

先日、あちこち歩きまわったが見つからず、クタクタになって休憩している前を、ノリノリで友人が通りすぎる!タイミング良く再会!
実はこのとき、この地元の友人もディスコを探して回っていたようで。。
彼は、見事に発見した帰り道だったのだ!!!!!!
ディスコではなく、CLUBを!!!!!
すばらしく敏腕オーガナイザーである!


そして私たち夫婦と敏腕友人2名の4名は、本日、土曜にサタデーナイトフィーバー!しようと言うことに。。
しかし、停電。。。。。。。。残念すぎる。。。。。。

電力復帰を願って、来るべきサバイバルナイトに向けて、ヘッドランプを額につけ、背中にカイロを貼り、4名でろうそくを買いに出た。
街路灯のもちろん消えており店も閉店してるか真っ暗、夕日だけが輝いている。。

すると突然!パッ!と電気がついたのだ!
町に電気が帰ってきた!!!!!!!!!!!

街灯も店も人も明るくなった!
私たちはすっかり舞い上がり、その足でクラブへ向かった。



でかいクラブ「QUEEN」はホテルのような入り口で、セキュリティーチェックもある、クロークもあるところだった。まだ客はいなく、BGMだけが鳴り、店員(20名以上)が準備をしている。

そんな所へ私たちはいきなり、

JAPANから来たDJです。
今夜、ここでPLAYさせて欲しいです。

と、交渉に来たのだ。

さすがに日本人はあまりこの店に来ないらしく、さらにいきなりDJしたいとの事で、すでに店内興奮気味!唯一英語のできる若い男(通訳)と支配人が鼻息荒めに現われる。
DJ暦、経験を聞かれる。10年のキャリアと海外PARTY経験に支配人が仰け反る。

しばらく、支配人達が相談している。。。

DJさせてくれそうな予感。

そこへ支配人が戻ってきた!
支配人「CDを持ってきているなら見せなさい」

旦那がCDを見せた瞬間、ブースに案内されてプレイテストが始まった

もう、ここまでこれば ずっ~~~~~~~~~っと憧れていたチベットでDJ実現目前

想像を超える事が、現実として目の前にあわられる!


すると12時からDJしていいと言われたぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!
いきなりのチベットデビューでゴールデンタイム!!!!!!!!!!!!!

ここへ来る前にレッドブルー(日本の物のエネルギー含有量3倍)を飲んだ私達4名は、すでにピークでギラギラ、あがりっぱなし。。

しばらくDJまで時間があるので、ディナーに火鍋を食らうが、私達はギンギンでアゲアゲ
注文するにも中国語がわからず、厨房に入り指差してオーダー

私達は、チベットに憧れを抱き、いつか来たいと思っていた4名なのだ
そんな神聖の地で、仲間がDJをするのだ!今夜は最高に決まっている!
笑いあって楽しく食べていると、あまりの盛り上がりウキウキ度にチーフの中国人もご機嫌になり、最後にフルーツをサービスしてくれたのだ。

12時少し前にCLUBへ戻ると、人人人!!!!!!!!!!!!!
400名くらいが、ガンガンガッシガシに踊っている!!!
ここでDJ PLAYとは!しかもチベット初日本人DJ!!!!!
標高3600Mとは思えないほど踊る人々!
嫁も敏腕友人達も、踊る!踊る!踊る!
息も切れず、心臓も煽らず!山男、山女でよかった!心肺機能に感謝!

!!!!!!!!JET STREAM IN TIBET!!!!!!!!!




JET STREAM(旦那)がDJブースに立ったときは、感無量!!

フロアーは、ほのかにバター茶の香り、チベット人も踊る!踊る!
まさにボーダレス、まさか、この神の土地でDJできるなんて!! 

~~~~~~~~あ~感無量~~~~~~~~~~~~~~~~


その後、熱した体を極寒の中、ポタラ宮の前を通って祈って帰りましたとさ







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by laidbacktrip | 2007-12-22 23:46 | Comments(5)